Home> 2010-a > a-14 課題提出、プレゼンテーションについて

このエントリーをはてなブックマークに追加

a-14 課題提出、プレゼンテーションについて

  • 2010年7月19日 14:40
  • 2010-a

課題の提出方法

2つのファイルを提出する

提出ファイルその1: ソースコード(プログラム)

以下の点に注意すること。間違えた場合は減点となる。

  • ファイル名に付ける学籍番号は半角数字で入力する。ハイフンは含めない(数字だけ)
  • ファイル名にはスペースを含めない。applet学籍番号氏名を続けて入力する

_課題提出方法

提出ファイルその2: 作品の画像ファイル

作成方法は以下の通り

  • draw関数の最終行("}"の1行前)に画像で保存する命令save()を記述する(※draw関数を用いていない場合は、最終行にsave()を記述する)
  • ファイル名は「学籍番号.png」の形式とする

記述例

.....
void draw() {
  .....
  .....
  .....
  save("0910000.png");
}
.....
  • プログラムを実行すると、sketchフォルダ内に画像ファイルが生成される
  • Processing のメニューで 「Sketch」>「Show Sketch Folder」を選択すると画像ファイルを表示できる
  • 画像ファイル名を「学籍番号氏名-作品タイトル.png」に変更する ※英数字とハイフンは半角文字を用いる
  • それをGoogleドキュメントにアップロードし共有する

プレゼンテーション

  • 持ち時間は2分間(長すぎず短すぎず適切に収まるようリハーサルをすること)
  • 発表内容は「テーマ『群れ』をどのように解釈したか」「それを表現するために自分なりに工夫した点」など
  • プレゼンテーションも評価の対象となる

Index of all entries

Home> 2010-a > a-14 課題提出、プレゼンテーションについて

カテゴリ
アーカイブ
購読
Recommends
Processing: A Programming Handbook for Visual Designers and Artists Learning Processing: A Beginner's Guide to Programming Images, Animation, and Interaction (Morgan Kaufmann Series in Computer Graphics and Geometric Modeling) FORM+CODE -デザイン/アート/建築における、かたちとコード Form+Code in Design, Art, and Architecture (Design Briefs) Generative Gestaltung Generative Art Built with Processing[Ver. 1.x対応版] -デザイン/アートのためのプログラミング入門 Getting Started With Processing Arduinoをはじめよう ビジュアライジング・データ ―Processingによる情報視覚化手法 +GAINER―PHYSICAL COMPUTING WITH GAINER
Powerd By

Return to page top