画面を連続して書き替えることで、「動き」を表現してみる。
直線の動き
float x; // 物体の位置
float speed; // 物体のスピード
void setup() {
size(200, 200);
// 位置とスピードの初期化
x = 0;
speed = 1;
}
void draw() {
background(255); // 画面をリセット
x = x + speed; // 位置の計算
// 矩形の描画
rect(x, height/2, 10, 10);
}
練習 - 上記のプログラムを改変してみる
- スピードを速くする
- 右から左に動かす
- 上から下に動かす
- 矩形の描画をバスの描画に置き換え、左から右に動かす
- バスの描画部分を関数にする
- 自分で考えたものの形を動かす(例:乗り物、動物)
- 左から右に動かし、右端まで行ったら、左端から出てくるようにする。(ヒント:if文を使う)
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